脳内アップデート

よくある質問

Q&A

Q. 効果的な聞き方はありますか?
A. はい、脳内アップデートは特殊な周波数を含んでおり、ヘッドフォンやイヤフォンで聞く事に最適化されています。可能であれば、より音に集中できるインナーイヤータイプのイヤフォンがお勧めです。

Q. 音量はどれぐらいがベストですか?
A. 流れてくる音に意識を向ける必要はありませんので、大きな音で聞くよりも、うるさくない程度の、心地よいと感じる音量で聞いて頂く事をお勧めします。

Q. 1日に何回聞いても大丈夫ですか?
A. はい、一日に複数回聞いて頂いても結構です。より多くの効果を感じて頂く為にはある適度の期間、継続的に聞いて頂くと、集中できるまでの時間が短縮されやがては脳内アップデートを使用しなくても、同様の集中力を得られるようになっていきます。

Q. 68分という長い音源ですが、全て通して聴かないとダメですか?
A. 脳内アップデートは、一度に全部通して聴かなくても大丈夫です。 音源が、15分や、30分の場合、集中し始めたところで再生が終わり、 集中力が切れてしまう可能性が高くなるので、長時間聴ける68分という長さに調整されています。

Q. 10分ぐらいの、すき間時間に聴いても効果はありますか?
A. 脳内アップデートは、10分聴くだけでも気分転換などに使えますし、 集中状態を思い出すキッカケ作りにもなります。 そして短時間聞く場合、気分的に落ち着きがない時は冒頭から。気分が落ち着いている時は、途中から聴いていただいても結構です。

Q. 仕事や勉強が、すぐ脱線する人でも大丈夫ですか?
A. はい、脳内アップデートは「何かを強制」するものではありません。作業をする時にただ聞いて頂くだけで効果が得られるように作られています。もしどうしても気が散る場合は外部の音をシャットダウンできるようなヘッドフォンやインナーイヤータイプのイヤフォンでの使用が効果的ですのでお試しください。

Q. 聴きすぎて効果は弱まったりしませんか?
A. いいえ、聞きすぎて効果が弱まるということはございません。むしろその逆で、脳が聞いている時の状態を学習するので、より顕著に効果が現れるようになり、集中力の向上が期待できます。

Q. 音源が終わると、記憶力や集中力は戻ってしまいますか?
A. いいえ、音源を聞き終えてからも大きな気分転換などをしなければ、一定時間はその効果は維持することが出来ます。また、頻繁に使って頂く事でより効果の持続性が向上していきます。

Q. 体験者の声に「眠気がなくなった」とありますが体に害はないですか?
A. ご安心ください。脳内アップデートは脳波を超集中領域へと導くものですので、軽度の眠気であれば無くなってしまうと思います。しかし「眠気をなくす為」に作られたものではありませんので強い眠気には勝てませんし眠気を無くす為に使う事は健康の事を考えるとお勧めできません。

Q. 脳内アップデートは何波がでる音源なのでしょうか?
A. 脳波で言うと健在意識のβ(ベータ)波やγ(ガンマ)波優勢の状態から、徐々にα(アルファ)波の中にあるα2(アルファツー)と呼ばれる領域へと、シフトするように作られています。

Q. 脳内アップデートを他の音楽と一緒に聞いら効果があるのでしょうか?
A. ほぼすべての音楽には、キー(ハ長調やへ短調など)やリズム(テンポ)があります。脳内アップデートは音楽ではありませんが、音である以上「音階」(正確には音の波の周波数)がありますので、流される音楽(曲)によっては不協和音となり、不快な感覚を与える可能性がございます。

Q. 使用してはいけない場合はありますか?
A. 車の運転中や危険を伴う機械の操作中は使用してはいけません。
   使用する際は、運転前や、機械の操作の前に使用してください。

Q. 使用してはいけない人はいますか?
A. 主に、心臓の弱い方、妊娠中の方、聴覚及び三半規管に問題を持つ方、意識障害を伴うてんかんをお持ちの方、飲酒などによるめいてい状態の方の使用は、控えて頂きますようお願い致します。

Q. 年齢制限はありますか?
A. 特殊な理論及び周波数の音を使用している為、顕在意識の構成されていない8歳以下、及び、心肺機能の低下が予想される70歳以上の方の使用はご遠慮下さいますようお願い致します。

Q. 過剰反応的な、マイナス反応が出ることはないのでしょうか?
A. 脳内アップデートでは、音の刺激で脳をコントロールする方法をとっている為、場合によっては過剰反応が起こる可能性はございます。ですが、急激な反応が起こる事はきわめて低く、主に、「三半規管」に問題をお持ちの方、 意識障害を伴う「てんかん」をお持ちの方、飲酒などによる「めいてい状態」の方、 顕在意識がしっかり構成されていない8歳以下の方は注意が必要な為ご利用なさらないようアナウンスさせて頂いております。 また、発売前からのテストも含め1000人以上の方にご利用頂いておりますが、 現在の所、問題は報告されておりません。しかしながら音楽同様、体調の悪い時は、音(特に大きな音)は身体にあまり良くありませんので、ご自身の判断において、ご利用を控えて頂きますようお願い申し上げます。

Q. MP3形式とWAV形式の大きな違いはなんですか?
A. 製品ダウンロードに伴うお客様の環境を考慮し、2つのタイプをご用意させて頂きました。 MP3形式は容共が小さく、ダウンロードした後にすぐi-pod等のMP3プレーヤーでご利用頂けます。ただし仕様上、元のデータを圧縮したものですので若干音質の違いがございますが、効果の違いは殆どございません。より高音質でお楽しみ頂きたい場合はWAV形式でご利用ください。

 

 


脳内アップデート? こんな時に使える レビュー 製作者から ご購入 よくある質問